カウンターパーティー(XCP) がうっかり暴騰!高騰理由は?なぜ急騰した?チャート 相場はどこまで上がる?

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今日は高騰中の銘柄「XCP」についてお話しします。

CとPが繋がってて∞のようになって「X」の文字にも見えるお洒落なロゴですね。

 

Zaifにしか取り扱いのないトークンなので、コインチェックなどでは買えない通貨なのですが、11/28には5000円を突破しました。

 

XCPの高騰に繋がった要因を考えてみましたが、アップデートもあったので追い風が出来た事、それと仕手が来た可能性が高く、イナゴ大集合という感じでしょうか? そしてお決まりのイナゴ解散までが1セットです。

 

カウンターパーティー(XCP) チャート 相場はどこまで行く?
今現在(11/30 14:00過ぎ)は3000円で落ち着いていますが、今回の突然の高騰によって今後、期待を込める人も多いだろうし、Zaifにあるトークンでいきなりの高騰は、10月中旬の「pepecash」の件もありました。

 

カウンターパーティーの底上げになった事から調整後に再浮上するとみています。

モナコインも高騰の後に再浮上するのに1ヶ月かかりましたが、下げトレンドのチャートも似てるので来年1月末までには5000に戻して高値更新しそうな勢いはあります。

 

カウンターパーティー(XCP) 時価総額・発行枚数・使い道・特徴

 

メモ
・CounterPartyが発行
・時価総額 約72億
・発行枚数 約260万XCP

 

発行枚数が他の銘柄が数億~数十億なのに対してXCPは260万枚とかなり少なめになっています。

特徴として一番の強みなのが、XCPを基盤にして「独自の仮想通貨の発行が可能」ということだと思われます。

一度発行しておけば、寄付を募ったり、独自のサービスを展開することで価値を上げたりすることが可能になってきます。

 

カウンターパーティー(XCP) 今後2018年はどうなる?
時価総額が低い銘柄こそ、倍々銘柄を狙ってる投資家から支持されます。

ビットコインも右肩上がりではありますが、2倍、3倍になるのは時間がかかります。

 

カウンターパーティーもZaifトークンも今のところは投機寄りではありますが、その中で材料が出て、実需に変わる時こそ本来のXCPコインの力で化けると思います。

2018年は投機マネーだけでなく実需の拡大で上昇する銘柄が勝利するんだろし、そういうところまで市場が育ってきていると考えています。

 

ビットコインに関しても実需で上がって欲しいところで、その中でカウンターパーティーも同じように、XRPやモナコインは実需で上がりそうなので将来性を感じています。

 

NEMもそうですが、コミュティーが充実してたりっていうのも大事で、投機マネーだけでなく実際に使われるなどの好材料で荒ぶるかどうかが見極めのポイントですね。

 

カウンターパーティー(XCP) 取り扱い取引所
冒頭から何回か書いてるけど、XCPが購入できる取引所は「Zaif」の一ヶ所のみです。

XCP以外にもトークンがたくさんあるから、今後吹く可能性のあるものがあるかもしれないので、とりあえず抑えておくと良いでしょう。

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